キングダムの楊端和を演じる長澤まさみが美しすぎると話題!


どうも!
アラハタです!

いやぁお久しぶりです!ここのところめっきりサボっていました!
ネタもたっぷりたまっているのでこれからまた毎日更新していきたいと思います!

最近の話題はこれじゃないでしょうか!
映画「キングダム」の長澤まさみが美しすぎる!!

キングダムとは…

漫画キングダムをご存知でしょうか。
今や超有名人気作となりました作品です。
原泰久による日本の漫画作品で、『週刊ヤングジャンプ』にて2006年9号より連載が続けられています。

あらすじ


紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児の少年・信と漂はいつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛錬を積んでいた。ある日、漂は王都の大臣である昌文君によって召し上げられ王宮へ。

王宮では王の弟・成きょうによるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負うが、何とか信のいる納屋にたどり着く。「お前に頼みたいことがある」血まみれの手に握られていたのは、ある丘に建つ小屋を示す地図だった。「いますぐそこに行け! お前が羽ばたけば、俺もそこにいる…。信! 俺を天下に連れて行ってくれ…」そう言って力尽きる漂。漂が手にしていた剣とその地図を握りしめ、信は走り出した。

引用:公式HP

とにかく美しい長澤まさみ

映画キングダムが反響を呼んでいるのは人気作故にもちろんなんですが、
長澤まさみが美しすぎると話題になってます。

『キングダム』(C)原泰久/集英社 (C)2019映画「キングダム」製作委員会

確かにめちゃくちゃ美しいです…。

シネマトゥディでもこのように取り上げられています!


長澤ふんする楊端和は、山の民を武力で束ねる山界の王。圧倒的な強さと美しさを兼ね備え、“山界の死王”の異名を持つ。長澤は楊端和を、ただ戦いに強いだけでなく、威厳や存在感を伴った絶対的な強さを持った人物と分析しており、自身の性格の気の弱い部分が出ないように気を付けたという。話し方もできるだけ落ち着いたトーンと自身のリズムを心掛けた。
 楊端和の神々しさが一層増すアクションシーンでは、全身をフルに使って敵を次々と斬り倒していく。長澤は剣に振り回されないようにと撮影時に毎日素振りを重ね、1日1回、ベッドに当たらない寸止めの素振りを両手で同時に100回行ったことを明かしている。
 役の存在感や役割、込められた想いを受け止めた上で演じることにプレッシャーを感じていたという長澤だが、映画を観た人からは「長澤まさみが予想以上にかっこよかった」「美しすぎた」「マジで楊端和」と絶賛が続々。原作ファンからも期待をはるかに超えた実写・楊端和に惜しみない称賛が送られている。

引用:シネマトゥディ

長澤まさみ、昔から好きでしたがなおさら好きになりましたね。

最後に…

「長澤まさみ キングダム」の画像検索結果

長澤まさみの美しさに引っ張られてしまいましたが、映画キングダムは良作との評判ですね。

既に映画館では上映されています。
漫画物というよりは歴史物であったり色々な要素が含まれています。

まぁでも原作漫画が強いのはありますかね。
やっぱり原作が強い映画は面白いです。

既に公開中なので気になった方は是非映画館へ!
あらはたも足を運びたいと思います!

アベンジャーズの原点「キャプテン・マーベル」って何?

どうも!アラハタです!
「キャプテン・マーベル」をご存知でしょうか。

マーベル・スタジオの「マーベル」の名を使ったヒーローです。
「アベンジャーズ」の原点ともいわれています。

驚くことにキャプテン・マーベルは女性ヒーロー。
まさか女性ヒーローがアベンジャーズの原点だったとは…と言う感じです!

キャプテン・マーベルとは…


アイアンマンに続き、今後のマーベル・ヒーローの中心人物となる“キャプテン・マーベル”。
アベンジャーズ誕生の鍵を握る彼女の、新時代を象徴するヒーロー伝説がついに始まる!

引用:MARVEL公式HP

公式でこう書かれているように今後のアベンジャーズで非常に重要な役割を果たす立ち位置にいる彼女。
2019年3月15日に彼女を主役にした映画「キャプテン・マーベル」が日本でも上映されます。

ストーリー

「キャプテン・マーベル」の画像検索結果

これはアベンジャーズが結成される以前の物語――。
ロサンゼルスのビデオショップに空から降ってきた謎の女性。驚異的なチカラをもつ彼女は、身に覚えのない“記憶”のフラッシュバックに常に悩まされていた。そして、その記憶に隠された秘密を狙うのは、自在に姿を変える正体不明の敵…。キャプテン・マーベルはやがて最強ヒーローチーム“アベンジャーズ”を結成することとなる若き日のニック・フューリーと共に、自らの記憶をめぐる戦いに立ち向かっていく!彼女の記憶に隠された秘密とは? 彼女は一体、何者なのか?真実が明らかになるとき、すべてが覆るー。

引用:MARVEL公式HP

キャプテン・マーベルは記憶を失っていました!
だから今までのアベンジャーズでは出てかなかったのでしょうか…。
アベンジャーズの原点といいながら、インフィニティ・ウォーの続編でカギを握る風に登場する彼女。
今までどこに行ってたの?と疑問は尽きません。
映画で何かヒントが出てくるのでしょうか。

イントロダクション


過去の記憶を失った、謎めく女性ヒーロー“キャプテン・マーベル”を演じるのは、2015年『ルーム』でアカデミー賞®主演女優賞を獲得したブリー・ラーソン。マーベル史上最強とも言われる力を持ちながらも、本当の自分を探し求め、失われた記憶の秘密を解き明かす戦いに身を投じていく複雑なキャラクターを、どう演じるのか注目されています。その他、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の公開も控えるジュード・ロウ、「アベンジャーズ」シリーズのサミュエル・L.ジャクソンら豪華キャスト陣も集結。そしてマーベル初の女性監督となるアンナ・ボーデンと、彼女とタッグを組む監督ライアン・フレックが、ミステリアスな女性ヒーローの誕生譚を豊かな人間ドラマとスリリングなアクションと共に描き出します。誰が敵か、何が真実かー予測不能のサスペンスフル・アクション・エンターテインメントが始まります!

引用・MARVEL公式HP

出演キャストも相変わらず非常に豪華なんですが、
アラハタ的に注目したいのは初の女性監督「アンナ・ボーデン」
女性視点で考えるまた違ったマーベル作品が見れそうで非常に楽しみです。

アンナ・ボーデンとは…

アンナ・ボーデン


米コロンビア大学で映画を専攻。学生映画の撮影現場で出会ったニューヨーク大学のライアン・フレックと恋人関係になり、映画制作でもコラボするようになる。短編ドキュメンタリーを発表後、脚本を共同執筆し、フレックが監督した短編映画「Gowanus, Brooklyn(原題)」(04)がサンダンス映画祭で審査員大賞などを受賞し、その長編映画版「ハーフネルソン」(06)の製作資金を獲得。ボーデンは製作・共同脚本・編集を手がけ、主演のライアン・ゴズリングはアカデミー主演男優賞にノミネートされた。その後も、「なんだかおかしな物語」(10・日本劇場未公開)や、ライアン・レイノルズ主演作「ワイルド・ギャンブル」(15・日本劇場未公開)などで、フレックと共同で監督・脚本を務め、マーベル映画初の女性主人公の単独映画「キャプテン・マーベル(原題)」(19年全米公開予定)にも2人で監督に大抜てきされた。

引用:映画.com

まだまだ知らない人も多いでしょう。
特に日本劇場未公開作品が多いので、日本人にはなじみがあまりない監督です。
過去作を見るに、今回の監督抜擢は超大抜擢と言えるのではないでしょうか。

アラハタ的にはたくさんいい作品をとってる監督も大好きですが、
このような新しい風をもたらしてくれる監督さんも大好きです。

大抜擢ということもあり、気合の入った作品を作ってくれるのではないでしょうか。

最後に…

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マーベル好きでもそうでなくても、見逃せない作品になりそうな「キャプテン・マーベル」作品の内容もさることながら、主演の「 ブリー・ラーソン 」が非常に美しいです。

映画「キングコング 髑髏島の巨神 」等にも出演している彼女の人気はすでに高いですが、今作でも跳ね上がるのではないでしょうか。

「ブリー・ラーソン」の画像検索結果

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美しいですね。theブロンド美女といった感じです。
そのうち彼女の記事もかけたらいいですね笑

という楽しみ方もしつつ、映画「キャプテン・マーベル」が非常に楽しみです。

公開は2019年3月15日!春休みの学生さんも年度末で忙しい社会人の皆さんも映画館へ駆け込みましょう!

劇場版コナン新作「名探偵コナン 紺青の拳」4月12日公開!

どうも!アラハタです!

劇場版名探偵コナン早くも新作発表されました!

2018年4月に公開された「名探偵コナン ゼロの執行人」ではシリーズ最高の興行収入91.3億円を記録した名探偵コナンシリーズ

新作を出すたびにシリーズ最高興行収入を更新していくので、今作にも期待がかかります。
全作ではメインキャラクターの安室透が社会現象を巻き起こすほどの人気キャラとなりました。
まだまだ安室透ファンは気持ちが落ち着いていないでしょう。
その中での新作発表に胸が高鳴ります!



名探偵コナン 紺青の拳

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2019年4月12日公開の名探偵コナンシリーズ最新作は
「名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト)」
というタイトルで公開されます。

コナンと宿命のライバル”怪盗キッド”、そして最強の空手家”京極真”の三つ巴のバトルが繰り広げられます。

本作で安室透が出てくるかはまだ不明ですが、前作であれだけ人気を博したキャラクターですので、どこかしらには出てくるのではないでしょうか。

もちろんメインキャラクターではないのでちょっとした登場かもしれませんが。

あらすじ

19世紀末に海賊船と共にシンガポール近海に沈んだとされる、
世界最大のブルーサファイア“紺青の拳”。
現地の富豪が回収を目論み、表舞台にその姿を現した時、
マリーナベイ・サンズにて殺人事件が発生。
現場には、怪盗キッドの血塗られた予告状が残されていた。
一方、シンガポールで開催される空手トーナメントを
観戦するため、蘭と園子は現地を訪れていた。
パスポートを持っていないので海外渡航できないコナンは
留守番のはずだったが、彼を利用しようとする
キッドの奇術的な方法により、強制的にシンガポールへ
連れてこられてしまう。
キッドに従わなければ日本に帰ることすらできないコナンは、
メガネ、腕時計、服などすべて奪われ変装することに。
その正体に気付いていない蘭に名前を聞かれ、
とっさにアーサー・ヒライ(!?)と名乗る。
やがて、キッドはある邸宅の地下金庫に
ブルーサファイアが眠っているという情報を得る。
いとも簡単に侵入成功したと思われたが、
危険すぎる罠がキッドを待っていた。
立ちはだかったのは、
400戦無敗の最強の空手家・京極真。
キッドの命運は……。
そして、不吉な何かを予兆するかのように
シンガポールの象徴・マーライオンから
真紅に染まった水が放出される!

引用:シネマトゥディ

キャスト

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声優陣はもちろん大きな変更はないでしょう。

今作を担当する監督は
「名探偵コナン 異次元の狙撃手」
「名探偵コナン 業火の向日葵」
で演出などを手掛けた永岡智佳が担当し、
脚本は
「名探偵コナン から紅の恋歌」
の大倉崇裕が担当します。

原作者の青山さんが書いたティザーポスタービジュアルが公開されていますが、シンガポールの代名詞「マリーナベイ・サンズ」をバックに相変わらず不敵な笑みがカッコいい怪盗キッド。
そして見つめあう蘭。焦るコナンなど、恋模様もトラブルが起こりそうです。

原作者の青山さんが描く絵はどこかミステリアスな雰囲気を漂わせますよね。



最後に…

関連画像

まだまだ情報が出たばかりなので、予告編や詳細は今後また発表されていくと思います。
この超人気作「名探偵コナン」シリーズ
新作登場というのは世間的にもニュースになりそうですね。

アラハタも名探偵コナンシリーズは大好きです。

昔からあり続けるアニメと侮るなかれ。
毎回感動もさせられています。

今作では果たして、興行収入シリーズ過去最高記録を更新できるのでしょうか。
それもまた楽しみの一つです!

アラハタも興行収入に微力ながら協力したいと思います!

夏帆はクソ女だった!?「きばいやんせ!私」2019年3月9日公開!

どうも!アラハタです!

2019年3月9日公開の映画「きばいやんせ!私」
に出演している夏帆がクソ女役を見事に演技しています!

鹿児島県・南大隅町を舞台にした本作は、
2019年3月9日公開予定となります!



「きばいやんせ!私」とは…

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最近現実でも不倫騒動で芸能人が叩かれることも落ち着いてきましたが、今作でも不倫や色恋沙汰を取り上げています。

都会でアナウンサーという人前に出る仕事の人が問題を起こし、
もちろん悪い事ですが、それをきっかけに腐っていってしまう一人の人間が、田舎の奮闘する人々との交流で立ち直っていく物語です。

ハートフルな物語となっています。

イントロダクション

『百円の恋』の武正晴監督と脚本の足立紳が組んだ
コメディードラマ。
主人公の女子アナウンサーが、
鹿児島県南大隅町の祭りを取材しながら
仕事や生き方を見つめ直す姿を、
豊かな自然と共に描き出す。
アナウンサーを『海街diary』などの
夏帆が演じるほか、彼女の相手役を
『南瓜とマヨネーズ』などの太賀が務め、
岡山天音、宇野祥平、榎木孝明、
伊吹吾郎らが共演する。

引用:シネマトゥディ

あらすじ

不倫騒動で週刊誌に叩かれ、
キー局ニュース番組も降板させられ、
しかも左遷もされてしまった
“コジタカ”こと児島貴子は、
圧倒的にやる気を失っていた。
そんなとき、自身が幼いころに過ごした
南大隅町の“御崎祭り”の取材を命じられる。
嫌々ながら町にやってきたが力が入らず、
おざなりの仕事を続けていた。
ところが、畜産業の橋脇太郎(太賀)や
役場の職員、町民らが1300年続く
御崎祭りを続け、
町を必死に盛り上げようと
奮闘していることを知る。
そのことを機に、
貴子は仕事との向き合い方とは何か、
生きるとはどういうことなのかを考え始め、
少しずつ活力を取り戻していく。

引用:映画.com



コメント

夏帆

足立紳さんの素晴らしい脚本のもと、
とても魅力的なスタッフ、
キャスト陣が集まりました。
誰よりも揺るぎなく、
最前線を全力で駆けていく
武監督(着いていくのに必死です)。
素敵な映画になりそうな予感が
ひしひしとしています。
南大隅という町の大らかさのなかで、
土地の力を借りて、
のびのびと演じてゆけたらと思っています。

引用:ムビッキ

武正晴監督

桜島に迎えられながらのクランクインが
嬉しい限りです。
もう何日も一緒に撮影しているかのような、
夏帆さん演じる貴子が嬉しいのです。
南大隅という土地でのスタッフ、
キャストとの共同作業は、
夢のような日々となることだと確信しています。
主人公貴子同様、
この映画がどの様に変貌して行くかが
とても楽しみです。
精一杯奮闘します。

引用:ムビッキ

「きばいやんせ!私」演出写真左→夏帆様 右→武監督(C)2018「きばいやんせ!私」製作委員会 - コピー

南大隅町

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アラハタ写真見てびっくりしました。とてもきれいな所ですね!

鹿児島県肝属郡南大隅町という町は亜熱帯の植生や大自然の神秘を感じることのできる土地です。
数多くの絶景に恵まれた南国な雰囲気の町。
本土最南端の佐多岬は、国立公園にも指名されていて、日本最古の灯台が存在します。
灯台からの景色も絶景です。

御崎祭り

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こんな機会でもなければ、小さな町のお祭りを見てみようとも思わないかもしれません。
「きばいやんせ!私」様様ですね。

御崎祭りは、佐多岬の御崎神社の妹神が
郡の近津宮神社の姉神に新年の挨拶で会いに行く、
という県無形民俗文化財に指定された
南大隅町の一大伝統行事です。

途中の七浦といわれる各集落でも
ご神幸にあわせて祭りが行われます。
1日目の最大の難所は坂元の
「どんひら坂下り」です。
2日目の近津宮神社では、打植祭り、
神舞が奉納され最高の盛り上がりを見せます。

引用:南大隅町HP



最後に…

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夏帆がクソ女!?というのにまずびっくりしました。
間違いなくいい人そうな方なので。
もちろんそこを起用した監督が流石と言わざるを得ませんね。

地方の祭りや人を舞台にした物語。
その地方にかかわってない人も知らない街の知らない文化を知れて面白いかもしれません。
何よりコメディタッチで描かれる本作は、
見ていてストレスも少ないでしょう。

2019年3月9日が楽しみです。

「見逃した映画特集 Five Years」アップリンク吉祥寺新館開業記念がホット!

どうも!アラハタです!

アップリンク渋谷をご存知でしょうか。鳴り物OKだったりコスプレOKな映画上映イベントを行う映画館なのですが、そのアップリンクに吉祥寺店が出来ます!

そして新館開業記念に「見逃した映画特集 Five Years」と題し、
過去の見逃してしまった作品をたっぷりと上映します!



アップリンク吉祥寺とは…

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アップリンク吉祥寺店は渋谷店でも年末年始の名物企画として行われている「見逃した映画特集」を超ボリュームアップして行います。

そしてもちろんただ垂れ流しで上映するわけではありません。

親子で楽しめる「映画 ひつじのショーン バック・トゥ・ザ・ホーム」
にはショーンがゲスト登壇し、
無声映画「荒武者キートン」の観客アフレコ応援上映には
“サイレント映画ピアニスト”・柳下美恵が参加します。
そのほか、大ヒットしたインド映画「バーフバリ 王の凱旋 完全版」、1980年代を代表する伝説のロックンロール映画
ストリート・オブ・ファイヤー」、
ロブ・ライナー監督のデビュー作「スパイナル・タップ」などが出揃いました。

その他にも「カメラを止めるな!」「この世界の片隅に」など話題作も登場。ホントに飽きない映画イベントになっています。



上映作品一覧

2018年

『あみこ』(66分)監督:山中瑶子 
『ウインド・リバー』(107分)監督:テイラー・シェリダン 
『カランコエの花』(39分)監督:中川駿 
『カメラを止めるな!』(96分)監督:上田慎一郎
『顔たち、ところどころ』(89分)監督:アニエス・ヴァルダ、JR
『勝手にふるえてろ』(117分)監督:大九明子
『ガザの美容室』(84分)監督:タルザン&アラブ・ナサール
『ガチ星』(106分)監督:江口カン
『きみの鳥はうたえる』(106分)監督:三宅唱 
『君の名前で僕を呼んで』(132分)監督:ルカ・グァダニーノ 
『孤狼の血』(126分)監督:白石和彌
『恋のクレイジーロード』(18分)監督:白石晃士
『心と体と』(116分)監督:イルディコー・エニェディ 
『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(151分)監督:リューベン・オストルンド
『砂漠のシモン』+『アンダルシアの犬』(46分+17分)監督: ルイス・ブニュエル 
『少女邂逅』(101分)監督:枝優花 
『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』(110分)監督:湯浅弘章
『娼年』(119分)監督:三浦大輔
『スパイナル・タップ』(82分)監督:ロブ・ライナー
『ストリート・オブ・ファイヤー デジタルリマスター版』(94分)監督:ウォルター・ヒル
『聖なるもの』(90分)監督:岩切一空
『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』(121分)監督:ヨルゴス・ランティモス
『空飛ぶタイヤ』(120分) 監督:本木克英
『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』(123分)監督:山田洋次
『デヴィッド・リンチ:アートライフ』(88分)監督:ジョン・グエン、リック・バーンズ、オリビア・ネール・ガード=ホルム 
『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』(93分)監督:ライナー・ホルツェマー 
『寝ても覚めても』(119分)監督:濱口竜介
『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』(130分)監督:ナタウット・プーンピリヤ
『バーフバリ 王の凱旋 完全版』(167分)監督:S・S・ラージャマウリ
『ビリディアナ』(91分)監督: ルイス・ブニュエル 
『ファントム・スレッド』(130分)監督:ポール・トーマス・アンダーソン
『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス』(110分)監督:ルーシー・ウォーカー
『ブリグズビー・ベア』(97分)監督:デイブ・マッカリー
『皆殺しの天使』(96分)監督:ルイス・ブニュエル 
『ゆれる人魚』(92分)監督:アグニェシュカ・スモチンスカ 
『ラッキー 』(88分)監督:ジョン・キャロル・リンチ
『ラッカは静かに虐殺されている』(92分)監督:マシュー・ハイネマン
『ラ・チャナ』(86分)監督:ルツィヤ・ストイェビッチ
『ラジオ・コバニ』(69分)監督:ラベー・ドスキー
『ラスト・ワルツ』(117分)監督:マーティン・スコセッシ
『RAW~少女のめざめ~』(98分)監督:ジュリア・デュクルノー 

2017年

『20センチュリー・ウーマン』(119分)監督:マイク・ミルズ 
『あゝ、荒野 前篇』(157分)監督:岸善幸
『あゝ、荒野 後篇』(147分)監督:岸善幸
『いのちのはじまり:子育てが未来をつくる』(96分)監督:エステラ・ヘネル
『美しい星』(127分)監督:吉田大八
『エンドレス・ポエトリー』(128分)監督:アレハンドロ・ホドロフスキー
『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(108分)監督:石井裕也
『お嬢さん』(145分)監督:パク・チャヌク
『オラファー・エリアソン 視覚と知覚』(77分)監督:ヘンリク・ルンデ、ヤコブ・イェルゲンセン
『きかんしゃトーマス とびだせ 友情の大冒険』(73分)監督:デビッド・ストーテン
『キングス・オブ・サマー』(95分)監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ
『牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件』(236分)監督:エドワード・ヤン 
『サーミの血』(108分)監督:アマンダ・シェーネル
『作家、本当のJ.T.リロイ』(111分)監督:ジェフ・フォイヤージーク
『シネマ狂想曲~名古屋映画館革命~』(65分)監督:樋口智彦
『人生フルーツ』(91分)監督:伏原健之
『スティールパンの惑星』(80分)監督:ジェローム・ギオ、ティエリー・テストン
『全員死刑』(98分)監督:小林勇貴
『退屈な日々にさようならを』(142分)監督:今泉力哉 
『たかが世界の終わり』(99分)監督:グザヴィエ・ドラン
『台北ストーリー』(119分)監督:エドワード・ヤン
『タレンタイム 優しい歌』(115分)監督:ヤスミン・アフマド 
『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』 (85分) 監督:スティーブン・カンター 
『ネオン・デーモン』(118分)監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
『花筐 HANAGATAMI』(169分)監督:大林宣彦
『バンコクナイツ』(182分)監督:富田克也
『PARKS パークス』(118分)監督:瀬田なつき
『パーティで女の子に話しかけるには』(103分)監督:ジョン・キャメロン・ミッチェル
『パターソン』(118分)監督:ジム・ジャームッシュ
『ひかりのたび』(91分)監督:澤田サンダー
『ブラインド・マッサージ』(115分)監督:ロウ・イエ 
『ヘドローバ』(79分)監督:小林勇貴
『マンチェスター・バイ・ザ・シー』(137分) 監督:ケネス・ロナーガン
『ムーンライト』(111分) 監督:バリー・ジェンキンス
『ラ・ラ・ランド』(128分)監督:デイミアン・チャゼル
『リベリアの白い血』(88分)監督:福永壮志
『私が殺したリー・モーガン』(91分)監督:カスパー・コリン
『わたしは、ダニエル・ブレイク』(100分)監督:ケン・ローチ

2016年

『あやつり糸の世界』(第1部105分 第2部107分)監督:ライナー・ベルナー・ファスビンダー 
『At the terrace テラスにて』(95分)監督:山内ケンジ 
『アメリカン・スリープオーバー』(96分)監督: デヴィッド・ロバート・ミッチェル
『エヴォリューション』(81分)監督:ルシール・アザリロヴィック 
『オマールの壁』(97分)監督:ハニ・アブ・アサド 
『オーバー・フェンス』(112分)監督:山下敦弘
『キャロル』(118分)監督:トッド・ヘインズ
『この世界の片隅に』(129分)監督:片渕須直
『シング・ストリート 未来へのうた』(106分)監督:ジョン・カーニー
『シーモアさんと、大人のための人生入門』(81分)監督:イーサン・ホーク
『蜃気楼の舟』(99分)監督:竹馬靖具
『太陽の蓋』(130分) 監督:佐藤太 
『地球に落ちて来た男』(139分)監督:ニコラス・ローグ
『チリの闘い』(263分)監督:パトリシオ・グスマン 
『ディストラクション・ベイビーズ』(108分) 監督:真利子哲也 
『バンクシー・ダズ・ニューヨーク』 (81分) 監督:クリス・モーカーベル
『バレエ・ボーイズ』(75分)監督:ケネス・エルヴェバック
『淵に立つ』(119分)監督:深田晃司
『ミスター・ダイナマイト:ファンクの帝王ジェームス・ブラウン』(119分)監督:アレックス・ギブニー
『無垢の祈り』(85分)監督:亀井亨
『LISTEN リッスン』(58分)監督:牧原依里、雫境
『リップヴァンウィンクルの花嫁』(180分)監督:岩井俊二
『ロブスター』(118分)監督:ヨルゴス・ランティモス

2015年

『Mommy/マミー』(138分)監督:グザヴィエ・ドラン 
『あん』(113分)監督:河瀨直美 
『エレファント・ソング』(100分)監督:シャルル・ビナメ
『神々のたそがれ』(177分)監督:アレクセイ・ゲルマン
『岸辺の旅』(128分)監督:黒沢清
『恋人たち』(140分)監督:橋口亮輔
『孤高の遠吠』(126分)監督:小林勇貴 
『ゴッド・ヘルプ・ザ・ガール』(111分)監督:スチュアート・マードック 
『真珠のボタン』(82分)監督:パトリシオ・グスマン
『首相官邸の前で』(109分)監督:小熊英二
『セッション』(107分)監督:デイミアン・チャゼル
『創造と神秘のサグラダ・ファミリア』(94分)監督:ステファン・ハウプト
『二重生活』(98分)監督:ロウ・イエ
『野火』(87分)監督:塚本晋也
『はじまりのうた』(104分)監督:ジョン・カーニー
『光のノスタルジア』(90分)監督:パトリシオ・グスマン 
『映画 ひつじのショーン~バック・トゥ・ザ・ホーム~』(85分)監督:マーク・バートン、リチャード・スターザック 
『ローリング』(93分)監督:冨永昌敬
『わたしの名前は…』(126分)監督:アニエス・トゥルブレ
『私ちのハァハァ』(91分)監督:松居大悟

2014年

『5つ数えれば君の夢』(85分)監督:山戸結希 
『TOKYO TRIBE』(116分)監督:園子温
『VHSテープを巻き戻せ!』(91分)監督:ジョシュ・ジョンソン
『祖谷物語-おくのひと-』(169分)監督:蔦哲一朗
『かみさまとのやくそく あなたは親を選んで生まれてきた』(98分)監督:荻久保則男 
『サッドティー』(120分)監督:今泉力哉
『シンプル・シモン』(86分)監督:アンドレアス・エーマン
『神宮希林 わたしの神様』(96分)監督:伏原健之
『聖者たちの食卓』(65分)監督:バレリー・ベルトー、フィリップ・ウィチュス 
『それでも夜は明ける』(134分)監督:スティーヴ・マックイーン
『そこのみにて光輝く』(120分)監督:呉美保
『ダブリンの時計職人』(94分)監督:ダラ・バーン
『チョコレートドーナツ』(97分)監督:トラヴィス・ファイン
『罪の手ざわり』(129分)監督:ジャ・ジャンクー
『トム・アット・ザ・ファーム』(102分)監督: グザヴィエ・ドラン 
『百円の恋』(113分)監督:武正晴 
『ホドロフスキーのDUNE』(90分)監督:フランク・パヴィッチ
『マザー』(83分)監督:楳図かずお 
『リアリティのダンス』(130分)監督:アレハンドロ・ホドロフスキー

特別招待

『荒武者キートン』柳下美恵伴奏つき(68分)監督: バスター・キートン 、 ジャック・ブリストーン 
『アカルイミライ』(116分)監督:黒沢清
『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』(90分)監督:バンクシー
『第七天国』柳下美恵伴奏つき(110分)監督: フランク・ボーザージ
『眠り姫』(80分)監督:七里圭
『わたしはロランス』(168分)監督:グザヴィエ・ドラン 
『聴こえてる、ふりをしただけ』(99分)監督:今泉かおり

他シークレット作品あり

引用:アップリンク公式サイト

見たい作品はありましたでしょうか。
あ、見逃してた!という作品を映画館でまた見れるのは嬉しい事です。



最後に…

アップリンク吉祥寺面白そうですね。
アップリンクは渋谷でも面白い事を日々やっていました。

その吉祥寺店にも期待は募るばかりです。

映画好きにはたまらない事をやってくれそうです。

アップリンク吉祥寺今後もチェックしていきたいと思います!

まだまだ辞めない!ジャッキー・チェン「The Foreigner」

どうも!アラハタです!

またもやこの人の映画情報が入ってきました!
今作で最後と何回聞いたでしょう!まだまだ辞めません!

ジャッキー・チェン×007シリーズの監督”マーティン・キャンベル”監督のタッグ作品「The Foreigner」が日本でも2019年のゴールデンウィークに公開されることが決定しました!

そして共演者に5代目ジェームズ・ボンドの”ピアース・ブロスナン”
これはもうジャッキー×007な映画です!



The Foreigner(原題)

The Foreigner Poster

 

レストランのオーナーとして慎ましく暮らしていたクァン・ノク・ミンをジャッキー・チェンが演じます。

高校生の娘を政治的なテロで失ったことで、復讐を決意し、
元特殊部隊のスキルを活かしながら真相を究明していく役になります。

ピアーズ・ブロスナンが演じるのは北アイルランド副首相のリーアム・ヘネシー。官僚としての立場を過去の問題で脅かされている役です。

「正義」「報復」「贖罪」がキーワードの本作。
隠された過去も徐々に明かされていきます。

ジャッキー・チェンといえば…

Jackie Chan 2002-portrait edited.jpg

誰もが知っている世界的なカンフーアクションスターです。

恵まれた身体能力を活かして、暗い復讐劇が多かったカンフー・アクション映画の世界に取り込みました。
ハロルド・ロイドやバスター・キートンなどのコメディ映画の要素を取り入れた、コミカルで明るい作風のカンフー映画を送り込み、一躍アジア圏で有名になります。
その後ハリウッドにも進出し数多くの映画に主役として出演し、60歳を越えた2017年現在でも自らアクションスタントをこなすことで知られています。

代表作

有名作品が多すぎてまとめられるものではありませんが、
ジャッキーと言えばこの映画というのは以下でしょうか。

  • プロジェクトA
  • 少林寺木人拳
  • ドランク・モンキー 酔拳
  • スネーキー・モンキー 蛇拳
  • etc…etc…

正直ホントにこんな少しでまとめらる人ではございません。
ジャッキー映画最高なので、70年代の作品でも見て面白いです。
さすが世界のジャッキー・チェンといったところでしょうか。



ジャッキー引退説

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アクションスターとして50年以上活躍してきたジャッキー・チェン。
大胆なスタントやアクションで愛されてきましたが、これ以上体に無理はできないと現役引退の声も上がっています。

米版GQ誌とのインタビューでこう語っています。

自分がもう若くないことは分かってる。
『ラッシュアワー』を1、2、3、4、5なんて続けていないさ。
映画界でそれが続けていけなくなるなら、変化が必要となる。
そうでなきゃ、消え去ってしまうだけだろ。
日本でも韓国でも、アメリカでも中国でも、
香港でだってよく目にすることさ。
何人のアクションスターが姿を消した?
残っているのはごくわずかだよ

引用:BIGLOBEニュース

カンフーの巧みな技術を持ったジャッキーの幼少期はすさまじいトレーニングをこなしてきました。時代が時代だけに今後、幼き頃からトレーニングを積んだアクションスターは産まれづらいのかもしれません。

今の映画のアクションについてもジャッキーは嘆いたコメントをしています。

新しいアクションスター達は戦い方を知らないんだ。
特殊効果を使えるからね。
スパイダーマンとか見てごらんよ。
誰だってスパイダーマンになれるんだ

僕のチームのメンバーの1人がワンダーウーマン
のダブルを務めたんだけど。
パン、パン、パン、パンってやったら
本人(ガル・ガドット)が帰ってきて、
かわいらしく、ただそこに立っているだけなんだ。
簡単だよね

引用:BIGLOBEニュース

ジャッキー・チェンのような偉大なアクションスターがまだなお現役なのは映画界には非常に大切な存在です。



最後に…

ジャッキー・チェンまだまだ辞めない現役だぞと思わせてくれる本作。
日本公開は2019年GWとまだ先ですが、
非常に楽しみです!
特に2019年のGWは10連休!
どえらい興行収入が見込めるのではないでしょうか。

数字でジャッキー・チェンがまだまだ必要だと訴えられたら良いですね!

アラハタも必ず映画館に足を運びます!

モンスターハンター実写化!?ミラ・ジョヴォビッチ主演で目が離せない!

どうも!アラハタです!

衝撃的なニュースですが、
大人気ゲームシリーズの「モンスターハンター」がハリウッドで実写映画化されます!

すでに撮影は動き出していて、少しだけイメージ画像も出ています。
もう少し待てば本格的に色々と情報が解禁されそうです!



モンスターハンターとは…

大人気ゲームシリーズでゲームをやったことがない人でも聞いたことがある人ばかりでしょう。

2004年にプレイステーション2から発売されていらい、とめどなく新作の出ている作品で、今まで出た作品はこちら

  • 『モンスターハンター』→『MH
  • 『モンスターハンターG』→『MHG
  • 『モンスターハンター ポータブル』→『MHP
  • 『モンスターハンター2(ドス)』→『MH2
  • 『モンスターハンターポータブル 2nd』→『MHP2
  • 『モンスターハンター フロンティア オンライン』→『MHF
  • 『モンスターハンターポータブル 2nd G』→『MHP2G
  • 『モンスターハンター3(トライ)』→『MH3
  • 『モンスターハンターポータブル 3rd』→『MHP3
  • 『モンスターハンターポータブル 3rd HD Ver.』→『MHP3HD
  • 『モンスターハンター3(トライ)G』→『MH3G
  • 『モンスターハンター3(トライ)G HD Ver.』→『MH3GHD
  • 『モンスターハンター4』→『MH4
  • 『モンスターハンター4G』→『MH4G
  • 『モンスターハンタークロス』→『MHX
  • 『モンスターハンターダブルクロス』→『MHXX
  • 『モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver.』→『MHXXNS
  • 『モンスターハンターワールド』→『MHW

全18作品でケータイ器やハードほぼすべてのゲーム機で出ています。

基本的にはその名の通りモンスターをハントするゲームになります。
ですが奥深さがすごく、どっぷりハマれるやりこみ要素も多いのです。
なので人気を博し、今なお受け継がれているのでしょう。

ちなみに初代作品現在26000円と超高価格
オンライン要素もあるんですが、今更誰がやるのかと…
ですがこれだけ高価格が付くくらいプレミアがついた作品です。

アラハタは世代なのかモンスターハンター2~ポータブル2G がドはまりしていました。学校に持ち込んだPSPでよくやったものです。



実写映画化

ミラジョボビッチのInstagramで公開されたのがこの写真。
ディテールも細かく作りこまれている感じがします。

流石ハリウッドお金がかかっているのかなといった感じです。

あらすじ

私たちの住む世界の裏には、異世界が広がっている。
それは危険で強力なモンスターたちが、
それぞれの縄張りを凶暴な力で支配する世界。
アルテミス副官(ミラ・ジョヴォヴィッチ)と
その頼れる部下たちは、
私たちのこの世界から異世界へと飛ばされてしまう。
決してうろたえないはずの彼女も、
今回ばかりは混乱してしまう。
強大な力を持つ巨大な敵に対し、
なんとか生き延びる道を探す彼女だが、
攻撃に対し打つ手はない。
アルテミスはこの巨大な敵と戦う方法を知る、
謎の男と手を組み、
この異世界を生き延びるための戦いを始める。

引用:IGM JAPAN

まだまだ詳しい事は不明な部分が多いですが情報を待ちたいと思います。



最後に…

ファンもめちゃくちゃ多い本作。
もちろん日本でもアメリカでもです。

賛否両論産まれそうですが、きっちりした作品にしあげてほしいです。

今後も情報が出たら追いかけたいと思いますので、
是非チェックしてみてください!

高橋一生×川口春奈「九月の恋と出会うまで」2019/03/01公開

どうも!アラハタです!

高橋一生と川口春奈の大人の恋愛映画
「九月の恋と出会うまで」
の公開日が2019年3月1日(金)に決定しました!

本作の予告編やポスタービジュアルも届き、追加キャストも発表されました!



九月の恋と出会うまでとは…

「こちらは、一年後の未来です。」という声から始まる本予告編。
時をこえるラブストーリーを演じるW主演の二人は高橋一生、川口春奈とどちらも実力派の二人。
高橋一生が声を荒げ、走り、涙する姿は必見です。

あらすじ

未来からの声に救われて一命を取り留めた志織。
だが平野は、このままだと
「運命が修正されていずれ彼女は消滅してしまう」と気づく。
彼女を救う唯一の方法は“未来からの声の主”を探すこと。

引用:公式サイト(NEWS)

追加キャストの豪華さ

志織が引っ越してくる不思議なマンションの住人に浜野謙太、中村優子。
志織の同じ職場で志織の相談相手でもある同僚役に川栄李奈。
平野と志織の恋路に影響を与える役に古舘佑太郎。
さらに物語が進むにつれ重要な鍵を握るミッキー・カーチス等々!

とにかく実力派が多く集まった本作非常に豪華な顔ぶれとなっています!

川栄李奈が酒造!?映画「恋のしずく」

川栄李奈出演新感覚スマホのぞき見ドラマ『片想い送信中』第1話公開!



主題歌 “androp”書き下ろし「koi」

本作の主題歌は、多くの映画やドラマの主題歌に選ばれ、手掛けた楽曲も提供しているandorpが担当します。
多くの若者から支持を得るandropによる書き下ろしの新曲「Koi」(発売未定)が主題歌として決定しました!

コメント

androp Vo.内澤

Q1.本作をご覧になった感想をお聞かせください。
誠実で健気でそれでいて儚い大人の恋を感じました。
観終わった頃にはあたたかで純粋な愛が心に残りました。
原作の小説も読みましたが小説とはまた違った、
映画ならではの描き方もあり
既にストーリーを知っているという方も
楽しめる作品になっていて、最後まで
ドキドキしながら観ていました。

Q2.「Koi」を制作するうえで意識したことはありますか?
登場人物たちの心象にそぐいながら、
観た人の心へ作品の素晴らしさが更に何倍にも
伝わるような楽曲にしたいと思い制作していきました。
恋を歌う楽曲はなかなか作ることが無いのですが、
まっすぐで素直な登場人物たちに
背中を押されながらこれまでに作れなかった
楽曲に挑戦することができました。
個人としても、バンドとしてもとても大切な楽曲になり、
機会を与えて頂いて感謝しかありません。
1人でも多くの方の心に『九月の恋と出会うまで』が
届くことを願っております。

引用:公式HP(News)

星野プロデューサー

【起用理由】
大好きな人を一途に想う、
純粋すぎるラブストーリーなので、
内澤さんの透き通った優しい歌声と、
繊細でみずみずしいandropさんの
曲や歌詞の世界観がぴったりだと思い、
お願いさせていただきました。

【主題歌に関して】
andropさんの曲は全て大好きで、
どんな主題歌になるか?1ミクロンの不安もなく、
絶大な信頼でお待ちしていたのですが、
私の想像を軽く超える素晴らしすぎる主題歌が
上がってきて、思わず、泣いてしまいました。
「物語や運命が僕を拒んでも会いに行く、探し続ける」
「何もいらない、君以外は本当に、そう思う…」
一途で純粋な想いが込められた、
どこを聴いても胸が詰まる『Koi』は、
多くの女性にとって“好きな人に歌って欲しい曲"
になると確信しております。

引用:公式HP(News)



最後に…

九月の恋と出会うまでは原作が存在し、
原作は松尾由美による人気著書「九月の恋と出会うまで」

なのでストーリー自体を把握している人は多いでしょう。
そこで、この演技派の役者たちとandropの音楽がどうケミストリーを起こすのか非常に楽しみです。

ただの若手の勢いのある役者ではなく、きっちりと力を付けている中堅、人気役者で制作するのが憎いです。

本作は純愛のラブストーリー。
映画館に行く際はハンカチをお忘れなく…

同性愛のクロエ・グレース・モレッツ日本公開無しの映画「ミスエデュケーション」

どうも!アラハタです!

日本では公開させる予定のない映画がDVD発売されます!
その名も「ミスエデュケーション」

名子役から名女優へと変貌しつつある”クロエ・グレース・モレッツ”が同性愛者を演じ、その苦悩等を描いた作品です。

天才子役から大人へ。20歳クロエ・グレース・モレッツ



ミスエデュケーションとは…

2019年2月2日にDVD化され、日本で発売予定の映画「ミスエデュケーション」

なぜ日本公開がないのにこんなにも注目を集めているのでしょうか。

それにはいくつか理由がありそうですね!

あらすじ

本作の舞台は1993年で、
超保守的な叔母にレズビアンであることがバレてしまい、
同性愛の“矯正”治療施設で生活を送ることになった
クロエ演じる主人公のキャメロン・ポストが、
そこで出会った彼氏持ちのイケてる女の子に
恋をしてしまうというストーリー。

引用:FRONTLOW

サンダンス映画祭2018グランプリ

「ミスエデュケーション クロエ」の画像検索結果

サンダンス映画祭2018のドラマ部門でミスエデュケーションがグランプリを受賞しました。
サンダンス映画祭とは、

サンダンス映画祭
(サンダンスえいがさい、Sundance Film Festival)は、
アメリカの映画祭。
ユタ州のスキーリゾート地で有名なパークシティで、
1978年より毎年1月中旬から11日間に渡って開催されている。
インディペンデント映画を対象とし、
数万人規模の客を招き約200本もの長・短編映画が上映される。
日本のNHKがスポンサーに名を連ねている。

名称は、この映画祭を主催する
ロバート・レッドフォードが映画『明日に向って撃て!』
で演じた役柄サンダンス・キッドに由来する。

引用:Wikipedia

歴史の古いサンダンス映画祭でグランプリを受賞したことが1つの要因ではないでしょうか。

日本のNHKがスポンサーをしていることもあり、日本にも少なからず影響を与えているでしょう。

テーマが「LGBT」と話題になりやすい

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LGBTをテーマにした映画は賛否が分かれるところではありますが、
注目を集めやすいテーマのように感じます。

近年LGBTも受け入れられてきたからではないでしょうか。
それこそ、昔のようであれば、作中にもあるように”矯正”させられてしまうのかもしれません。
ですが今は、それも一つの個性として受け入れる形が出来上がってきています。

日本のオタクの浸透の仕方を世界規模にしたような印象を受けます。

セクシャルマイノリティーの映画祭が東京で!?

クロエ・グレース・モレッツの日本人気

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映画「キック・アス」から一躍有名になったクロエ・グレース・モレッツ

日本人気もとどまることを知りません。

アラハタ個人的にはキック・アス時代の幼いクロエが一番かわかったと思ってるのですが、世間的にはどうなんでしょうか。

大人になったクロエも人気はもちろんあります。それゆえに日本でDVD化が出来たのではないでしょうか。

監督・デジリー・アッカヴァン

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デジリー・アッカヴァンという監督をご存知でしょうか。
同性愛の映画「ハンパな私じゃダメかしら?」が
第24回東京国際レズビアン&ゲイ映画祭で公開され、注目を集めている監督です。
本作のメガホンをとったのも彼女。それにより、作品の期待度ももちろん高まっています。



最後に…

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クロエ・グレース・モレッツ主演映画が日本に来るのはアラハタは嬉しいですね。なんだかんだ言っても彼女のファンですので。

デジリー・アッカヴァン監督が描く今回のLGBTの問題をクロエがどう演じるのでしょうか。

女性同士の性的なシーンもありますが、どのように表現されているのか非常に楽しみです。

LGBTも理解されてきたと言ってもまだまだ抵抗はある方はいるでしょう。
それでも一つの個性と思い、受け入れられていく事を願います。

ラストアイドル中村守里「書くが、まま」初主演!

どうも!アラハタです!

ラストアイドルというものをご存知でしょうか。
秋元康プロデュースなので手堅く安心してみていられる企画があります。
それがラストアイドル。毎週入れ替え戦で勝ち残った人がデビューという企画でした!

総勢25名のラストアイドルファミリーが決定します。
そしてラストアイドルに奇しくもなれなかった人たちがセカンドユニットとなり、今回の話題の中心「中村守里」は最後のセカンドユニット「Love Cocchi」のメンバーになります!

と、アイドル業界のややこしい商法は置いといて、
新進気鋭のアイドルが映画初主演を飾ります!アイドルより女優業が…というパターンになりそうですね!



”書くが、まま”とは…

MOOSIC LAB 2018の作品です!

MOCIC LABとは

数々の名作や映画監督、ミュージシャンや
役者を輩出してきた音楽×映画の祭典
「MOOSIC LAB(ムージック・ラボ) 」。
 昨年2017年は「聖なるもの」「少女邂逅」
「なっちゃんはまだ新宿」と3本が続々と
単独上映を果たしました。
そして7年目を迎える2018年、長編部門の
ラインナップ10本が確定し、4.28(日)
にLOFT9 Shibuyaでキックオフイベントが開催されます。

引用:公式HP

MOOSIC LAB 2018をもっと詳しくはこちらから

ストーリー

松木ひなの(14)は、自分の想いを書くことでしか
表現できない中学生2年生。
嫌なことを嫌とも言えず、クラスでのいじめは
日に日にエスカレートしていった。
そんなある日、逃げこむように入った保健室で、
先生の進藤有紀(32)と会う。
はじめて自分を受け入れてくれた有紀に、
ひなのは少しずつ心を開いていく。
しかし”あること”が発覚し、全てが崩れ去っていく…。
不器用でまっすぐな永遠の14歳たちに送る青春ロックムービー。

引用:公式HP

ただの青春映画ではなく、アーティスティックな面も併せ持つ本作。
中村守里の役どころは感情の表現が難しそうな役柄です。
女優としてのポテンシャルを試されてるのではないでしょうか。

コメント

脚本家・上村奈帆

これから14歳になるあなたも、いま14歳のあなたも、
かつて14歳だったあなたも、
もしよかったら一度、立ち止まりに来てください。
立ち止まって、振り返って、
ぐずぐずしに来てください。
お待ちしています。
今は公開前で観てもらう怖さもありますが、
鳴っている音楽が、
心臓の音と区別がつかなくなったら
最高だなと思っています。
ご来場いただければ嬉しいです。

引用:映画ナタリー

中村守里

私は主人公ひなのになれていたのでしょうか。
ひなのが私なのか。どちらでもよいのです。
この少女の鼓動を聞きに来てください。
作品が伝えたいこと、感じてください。
上村監督やスタッフの方々に必死に
無我夢中でついていったこの夏の経験は
私を成長させてくれましたが、
恩返しはこれからです。
そのためにも皆さん是非是非
劇場へ観に来てください! 
よろしくお願いいたします!

引用:映画ナタリー



最後に…

新進気鋭な女優やアイドルを使う作品はアラハタは好きです。
予想がつかない面白さがあります。
今作もそんな作品の1つです。

中村守里のポテンシャルすらわからない状態ですが、
数多く存在するアイドルからわざわざ女優として選ばれた彼女。
間違いなく何かに期待してのキャスティングだと感じます。

その何かを映画館で垣間見ることが出来たらいい映画になるのではないでしょうか。

MOOSIC LAB 2018は、11月17日から12月14日にかけて 東京・K’s cinema、UPLINKにて開催予定となっています。映画「書くが、まま」は、K’s cinemaで11月21日、26日、12月2日、13日、UPLINKで12月14日に上映される予定です。

気になる方は要チェック必須です。