TAKAHIRO×岩田剛典×白濱亜嵐「ウタモノガタリ」予告解禁!

どうも!アラハタです!

LDHの新しい挑戦<CINEMA FIGHTERS>第2弾

「ウタモノガタリ」

ポスタービジュアルと予告編が解禁されました!

ポスタービジュアルは美しいデザインになってます!

そして予告編はこちら!

”詩と音楽と映像が融合した次世代のエンターテイメント”

EXILE HIROと「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」代表を務める俳優、別所哲也、そしてEXILEや三代目J Soul Brothersの楽曲の作詞家・小竹正人の3人が打ち出す、詩と音楽、そして映像を融合したコラボプロジェクト。

それが<-CINEMA FIGHTERS project->です。

今回は第2弾「ウタモノガタリ」

予告編には本編シーンが多く使われています!

大切な人への想い、そして守るために奮闘する姿など登場人物の各々の想いが”6つのtears”に凝縮され、ドラマティックな作品になっています。

関連:TAKAHIROやLDHの6人が作る6つの物語「ウタモノガタリ」

第1弾は…?

「CINEMA FIGHTERS/シネマファイターズ」の画像検索結果

今回が第2弾ということで、第1弾が気になる方、知らなかった方も多いでしょう。

実は第1弾も6つの話を1つにまとめたオムニバス映画になっています。

第1弾「CINEMA FIGHTERS/シネマファイターズ」公式

こちらは2018年1月26日に公開され、6月15日にはBlu-rayやDVDになる予定です。

第2弾「ウタモノガタリ」にも繋がる理念などは第1弾の際に公式HPでも語られました。

EXILE HIROが率いるLDH JAPAN。
俳優の別所哲也が代表を務める米国アカデミー賞公認の
国際短編映画祭ショートショート 
フィルムフェスティバル & アジア(SSFF & ASIA)。
そしてEXILE、三代目 J Soul Brothers、E-girlsなどに
歌詞を提供してきた作詞家、小竹正人氏。
この三つ巴の奇跡的な出会いによって生まれた
音楽と映像の一大コラボこそ、
日本のエンタメ業界に地殻変動を起こす可能性を秘めた
「CINEMA FIGHTERS」プロジェクトだ。
同プロジェクトでは才能あふれる若き映画監督が、
日本のエンタテインメントシーンを牽引してきた
アーティスト集団EXILE TRIBEの楽曲から
インスパイアされたものを、ショートフィルムとして
実写映像化する。
記念すべき第1弾は、小竹が生み出してきた名曲の数々に、
カンヌ国際映画祭常連の河瀨直美監督をはじめ、
SSFF & ASIAが注目する5人の映画監督が
FIGHTERSとして挑む。
それぞれの作品にEXILE TRIBEの面々が主演するほか、
山田孝之、桜庭ななみ、水崎綾女、倍賞美津子、鹿賀丈史ら
実力派俳優陣も参加。国際映画祭出品も視野に入れ、
新たな映画の地平を切り開く
総合エンタテインメント・アートが今、幕を開ける。
EXILE結成15周年という節目となった2017年、
EXILE TRIBE×ショートフィルム×映画監督という
異種格闘技戦はスタートする。
音楽の聴き方・映画の見方をも変える、
21世紀最大のインパクトでエンタテインメント界を
ネクストステージに導いてくれるのが、
この「CINEMA FIGHTERS」といえるだろう。

引用:CINEMA FIGHTERS公式HP
   「CINEMA FIGHTERSとは?」



最後に…

というわけでCINEMA FIGHTERS projectの第2弾「ウタモノガタリ」のポスタービジュアルと予告編でした!

映像も内容も美しい映画になりそうだなといった印象です。

CINEMA FIGHTERS projectもそうなのですが、LDHは何かやってくれそうな気がします。
すでに色々とやってくれて入るのですが、

ジャニーズのような「正統派アイドル」ではなく、
どこかヤンキー気質なような、”悪”の要素の入ったLDH

アラハタはいろんな波を起こしてくれそうな気がしてワクワクしているんです。

このプロジェクトもその1つでしょう。

第1弾もまだ見れていないので見なくてはですね!

合わせてショートムービー12本分!

楽しみです!

関連:TAKAHIROやLDHの6人が作る6つの物語「ウタモノガタリ」

TAKAHIROやLDHの6人が作る6つの物語「ウタモノガタリ」

どうも!アラハタです!

6月に開催される“ショートショート フィルムフェスティバル & アジア”で映画「ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-」がプレミア上映され、6月22日(金)から全国公開されるという情報が公開されました!

「ウタモノガタリ 映画」の画像検索結果

ウタモノガタリとは…

  • EXILE HIRO
  • SSFF&ASIA代表を務める俳優の別所哲也
  • EXILEや三代目 J Soul Brothersなどに歌詞を提供してきた作詞家・小竹正人

上記の3人によって打ち出された、
詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクト
<-CINEMA FIGHTERS project->の最新作です。

キャスト

  • EXILE TAKAHIRO
  • 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE
  • GENERATIONS from EXILE TRIBE
  • JAY’ED & 鷲尾伶菜
  • DANCE EARTH PARTY
  • DEEP

LDHを代表する6組のアーティストが6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲を歌い上げます。
さらに、その世界観を6名の監督が映像化します。

監督

  • 石井裕也
  • 松永大司
  • 安藤桃子
  • 平林勇
  • Yuki Saito
  • 岸本司

新進気鋭の監督が集まっている印象です。
ここから彼らの新しい世界が広がるのかもしれません。

話名

  • カナリア
    松永監督 / TAKAHIRO
    他:塚本晋也、夏帆
  • ファンキー
    石井監督 / 岩田剛典
    他:麻生久美子、池松壮亮
  • アエイオウ
    安藤監督 / 白濱亜嵐
    他:木下あかり、奥田瑛二
  • Kuu
    平林監督 / 石井杏奈
    他:山口乃々華、坂東希
  • Our Birthday
    Yuki Saito監督 / 青柳翔
    他:佐津川愛美、芦名星
  • 幻光の果て
    岸本監督 / 山下健二郎
    他:加藤雅也、中村映里子

LDHキャストと更に、映画界を代表する役者がそろっています。
豪華なキャストではないでしょうか。

コメント

TAKAHIRO

今回の作品を通して初めて
松永監督とご一緒させていただいたんですが、
役者業を始めてから歩んできた道や、
いち人間として僕がどういうふうに歩み生きてきたのか
ということを、すべてさらけ出されたような経験でした。
そしてその経験をどのように、
いかにカメラの前で表現すればいいのか。
そこに対する姿勢や、
役との対峙の仕方を監督に引き出してもらえたことで、
ようやく役者としてスタート地点に立てたような
気がしています。
“ショートフィルム”という限られた短い時間のなかで、
出演者と画だけでストーリーの内容を始め、
ストーリーには描かれないけれど、
そこに付随する時間や記憶、出来事などを、
ご覧いただく方々に伝えるというのが難しいところ。
でも難しいからこそやりがいや醍醐味を感じますし、
限られた時間だからこそ、
より濃密にせつなさや温かさ、
悲しさを集約できるのが
ショートフィルムの魅力だと思います。
どうかまた今後も参加できるように
引き続き頑張っていきたいと思います。

引用:ぴあ映画生活

岩田剛典

今回石井監督と初めてご一緒させて頂いたのですが、
本当にクリエイティブな方で脚本にも
監督のエッセンスがたくさん散りばめられていました。
そして、でき上がって初めて見た映像は、
現場ではなかなかイメージ出来なかった
世界観が表現されていました。 
というのも、今回の楽曲『東京』を、
僕は女性目線の失恋の曲だと思っていたのですが、
鬼才・石井裕也監督がこの楽曲を聴いた
インスピレーションだとこんなにも独特な世界観
になるんだな、という印象を受けたからです。
作品を観たら感じてもらえると思いますが、
テーマとなった楽曲と映像の世界観が
ここまで対になっている作品はなかなかない。
稀に見る作品になっていると思いますので、
そこに醍醐味を感じて楽しんでもらいたいです。

引用:ぴあ映画生活

EXILE HIRO(エグゼクティブ・プロデューサー)

前回のCINEMA FIGHTERSは、
作詞家・小竹正人さんが手がけた、
EXILEをはじめとする 
LDHアーティストの既存の楽曲をもとに、
6人の監督たちに物語を映像化していただきました。
今回の第2弾も、才能ある監督たちに集まっていただき、
すべての作品が、
このCINEMA FIGHTERSのために小竹さんによって
書き下ろされた新曲や未発表曲をもとに創られています。
歌詞の世界観からインスピレーションを受けて
創られた監督たちの作品と新しい楽曲を
重ね合わせて楽しんでいただけるのではないかと
ワクワクしています。
このCINEMA FIGHTERSというプロジェクトを通して、
僕たちが得意とする“音楽”というジャンルと
素晴らしい監督たちが創る“映像作品”の
コラボレーションから、
新たなエンタテインメントが生まれ、
様々な人が夢を叶える“場所を作ることが
できたのかなと、そう思っています。
多くの方々に関わっていただいている
CINEMA FIGHTERSから新たな出逢いが生まれ、
その先にまたファンの皆さんが喜んでくれるような
エンタテインメントを創造していけたらとも
思っていますので、
ぜひこのCINEMA FIGHTERS
第2弾も楽しみにしていてください。

引用:ぴあ映画生活

別所哲也(企画・プロデュース)

今年は、
ショートショートフィルムフェスティバル&アジア
が20周年となる節目の年。
CINEMA FIGHTERS project第2弾
『ウタモノガタリ』をみなさまにお届けできること
ができて本当にうれしいです。
ファイターズとして参加してくださった
監督と出演者のみなさまによる表現を、
ひとりでも多くの方にご覧いただきたいと
考えています。
このプロジェクトでは、
“これからの映像作家にとってのひとつの
足跡であり道しるべ”として、
その役割を果たしていきたいです。
そういう意味でも、こういう音楽とシネマの新しい形、
いわゆるミュージックビデオではない
映画とのコラボレーションというのは、
きっと新しいジャンルや価値を生むと思います。
映画は国境を越え、言葉を超え、人種を超えて広がり、
世界中の人たちに夢や感動を届けます。
楽曲の歌詞から蘇ってくる記憶の断片に命を吹き込み、
それらから浮かび上がる景色、光、
温もりに導かれながら、新たな物語を紡ぎました。
『ウタモノガタリ』ぜひご注目ください。

引用:ぴあ映画生活



最後に…

音楽と映画のコラボレーション

新たなことへ挑戦するLDHの姿勢は面白いですよね。

PVやMVとはまた違った世界観が見れるということで

非常に楽しみな作品の1つです。

アラハタは前にも書きましたがオムニバス映画が好きです。

短い映像で1つの話を完結する潔さも好きです。

6月22日非常に楽しみに待っていようと思います。

関連:2018年4月6日公開「クソ野郎と美しき世界」にSMAP!?