キングダムの楊端和を演じる長澤まさみが美しすぎると話題!


どうも!
アラハタです!

いやぁお久しぶりです!ここのところめっきりサボっていました!
ネタもたっぷりたまっているのでこれからまた毎日更新していきたいと思います!

最近の話題はこれじゃないでしょうか!
映画「キングダム」の長澤まさみが美しすぎる!!

キングダムとは…

漫画キングダムをご存知でしょうか。
今や超有名人気作となりました作品です。
原泰久による日本の漫画作品で、『週刊ヤングジャンプ』にて2006年9号より連載が続けられています。

あらすじ


紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。戦災孤児の少年・信と漂はいつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛錬を積んでいた。ある日、漂は王都の大臣である昌文君によって召し上げられ王宮へ。

王宮では王の弟・成きょうによるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負うが、何とか信のいる納屋にたどり着く。「お前に頼みたいことがある」血まみれの手に握られていたのは、ある丘に建つ小屋を示す地図だった。「いますぐそこに行け! お前が羽ばたけば、俺もそこにいる…。信! 俺を天下に連れて行ってくれ…」そう言って力尽きる漂。漂が手にしていた剣とその地図を握りしめ、信は走り出した。

引用:公式HP

とにかく美しい長澤まさみ

映画キングダムが反響を呼んでいるのは人気作故にもちろんなんですが、
長澤まさみが美しすぎると話題になってます。

『キングダム』(C)原泰久/集英社 (C)2019映画「キングダム」製作委員会

確かにめちゃくちゃ美しいです…。

シネマトゥディでもこのように取り上げられています!


長澤ふんする楊端和は、山の民を武力で束ねる山界の王。圧倒的な強さと美しさを兼ね備え、“山界の死王”の異名を持つ。長澤は楊端和を、ただ戦いに強いだけでなく、威厳や存在感を伴った絶対的な強さを持った人物と分析しており、自身の性格の気の弱い部分が出ないように気を付けたという。話し方もできるだけ落ち着いたトーンと自身のリズムを心掛けた。
 楊端和の神々しさが一層増すアクションシーンでは、全身をフルに使って敵を次々と斬り倒していく。長澤は剣に振り回されないようにと撮影時に毎日素振りを重ね、1日1回、ベッドに当たらない寸止めの素振りを両手で同時に100回行ったことを明かしている。
 役の存在感や役割、込められた想いを受け止めた上で演じることにプレッシャーを感じていたという長澤だが、映画を観た人からは「長澤まさみが予想以上にかっこよかった」「美しすぎた」「マジで楊端和」と絶賛が続々。原作ファンからも期待をはるかに超えた実写・楊端和に惜しみない称賛が送られている。

引用:シネマトゥディ

長澤まさみ、昔から好きでしたがなおさら好きになりましたね。

最後に…

「長澤まさみ キングダム」の画像検索結果

長澤まさみの美しさに引っ張られてしまいましたが、映画キングダムは良作との評判ですね。

既に映画館では上映されています。
漫画物というよりは歴史物であったり色々な要素が含まれています。

まぁでも原作漫画が強いのはありますかね。
やっぱり原作が強い映画は面白いです。

既に公開中なので気になった方は是非映画館へ!
あらはたも足を運びたいと思います!

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