至高の名作ディスタービア

どうもアラハタです!

今回はディスタービアという映画を紹介したいと思います!

D・J・カルーソ監督 シャイア・ラブーフ主演の名作です!

まず前提として僕はシャイア・ラブーフが大好きなんです!

昔おとぼけスティーブンス一家というホームドラマを見てから彼が好きで…

何ともまぁ魅力的な引き込まれる演技をするんですよ!

そんな彼の主演作です!

あらすじを話すと、とある事件を起こし、警察から自宅謹慎を言い渡されたシャイア・ラブーフ演じるケイル少年。

結構ハードな自宅謹慎。 というのも足に装置を付けられて自宅から半径何メールと以上外に出れば警察が飛んでくるというもの。

夏休み中自宅謹慎のケイル少年は暇で暇でしょうがない… そんな彼がはまったのは… 近隣の家を覗き見るという極めてどうしようないことだった。

そんななか隣に引っ越してきた美女。

そう彼女こそがサラ・ローマー演じるアシュリー ケイル少年はのぞきにはまっている。

隣には美女。

見ますよね…わかります!

そんな生活をしていると、ケイル少年は見てしまうのです。

近隣に住む殺人鬼の姿を… ニュースで流れる殺人犯の車と同じ車が車庫に… 彼はもしかしたら… というような流れで始まるスリラー映画です!

といっても、怖い!やばい!うわー! とかではなくてですね。

人間模様が最高。

ケイル少年とアシュリーの恋愛のシーン 特にケイル少年の全てを告白するシーンのシャイア・ラブーフの演技と言ったらもう。

最高です。

そして触れなければいけないでしょう!

アーロン・ヨー演じる友人ロニー

デヴィッド・モース演じる殺人鬼ミスター・ターナー

余談ですがミスター・ターナーと聞くとパイレーツ・オブ・カリビアンを思い出します。

友人ロニーの名脇役感もなかなかのものです。 バカでドジだけど憎めない。 最高の悪友のようなポジション。

シャイア・ラブーフとアーロン・ヨーはキャラクター的にも相性がいい気がしますね 。

そしてミスター・ターナー。 殺人鬼です。

ただこのディスタービアという作品の殺人鬼は近隣にいる普通のおじさんなんですよね。

ですが、笑顔に狂気を感じる… この演技はすごいなぁと本気で思いました。

笑顔が狂気的なんですよ… 全てを語りたいところですが、僕は皆さんに見ていただきたいのです!

なのでここまで… 続きはぜひ見てくださいね!

ちなみにAmazonでブルーレイもでてるようですね!

prime会員ならプライムビデオでも観ることができます!


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